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2017年 02月 01日

アオシマのDD51 飾り台の下地

継ぎ目をしっかり処理してサフを吹きました。
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飾り台は巨大なパーツで、しかも肉厚が薄く歪みやすいため、
長手方向の中心にある継ぎ目を消すのが大変でした。
今回はまあまあうまくいったようです。

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これはスイッチの切り欠き。
切り欠きは点対称の反対側にもありますが、そちらは埋めて仕上げました。

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いい感じです。


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中心の接合部、、どうにも心許ないのでがっちり補強しておきました。
あとで「パキッ」ってなったら目も当てられません。。。

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蓋を貼り付けて今日は終了しました。

まだまだ先は見えず終わる感じがしませんが、しっかり完成にこぎつけたいと思います。






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by petiagara | 2017-02-01 16:54 | プラモデル | Comments(2)
Commented by i-qss at 2017-02-06 11:59
しろかもさん、こんにちは~♪
着々と進んでますね~
OJというものの大きさを全然実感できない私ですが、見応えありそうな・・・展示台の長さは何センチくらいなのでしょう?

それにしても、後ろにタイヤが置いてあるあたり、平行してイロイロやられている感じw
Commented by petiagara at 2017-02-06 15:45
■taka@さん

こんにちは~!
少しずつでアレですが進んでいますw
OJだけに展示台もでかく、長さ482mm幅80mmとなります。
ピットや電池ボックスの構造もあって全長は車両に対してゆとりがあります♪

後ろのタイヤは解体屋モj(ry




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