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2018年 11月 15日

KATOのDE10 タブレットキャッチャーと保護板除去 おかわり

タブレットキャッチャーと保護板を削り落としました。
f0050611_13492061.jpg
今回は削るだけでなく、穴もあけてあります。

車体の下ごしらえは順調に進み、残る加工箇所はこの地域車独特のポイントなんですが、工作カロリーが少々高め。
失敗しないようにがんばります~



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by petiagara | 2018-11-15 14:05 | DL:16.5mm | Comments(4)
Commented by i-qss at 2018-11-16 07:56
順調に進んでるようで・・・

DE10でいつも思うのですが、着座灯ってないですよね?
付いてない車両なら仕方ないと思いますが、アレが点灯してるとまた実感味あるだろうと・・・(←加工できないのに言うヤツw)
Commented by petiagara at 2018-11-16 20:40
■taka@さん
おかげさまでDE10いじりも4両目、勝手もわかってきました。

着座灯は製品にもモールドがあって、Biog等で加工された方の作例を拝見すると、やっぱ点灯させたくなりますよね。
本線と入換で条件は変わってきますが、どうにかしたくなりますw

Commented by i-qss at 2018-11-17 17:39
え!本線と入換で点灯方法が違うのですか。
いろいろルールがあるのですね。。。(ホントに疎くてすみません)
Commented by petiagara at 2018-11-17 23:40
■taka@さん
ルールといいますか、運転方法の違いといいますか・・・
DE10による本線運転で、終点などで進行方向が変わる場合は信号確認のため運転台を替えます。そのため表示灯も左右が切り替わります。
入換(ここでは操車掛による誘導とします)の場合は進行方向が変わっても運転台はそのままなので表示灯は切り替わりません。
なお入換信号機による入換の場合は本線運転と同じく進行方向を変える度に運転台を替えるため、表示灯も切り替わります。

あと重連の場合で総括制御の場合は2両目消灯、プッシュプルでは後機も点灯させる、等々・・・
このあたりの違いを表現するとよりリアルに遊べると思いますw
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