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カテゴリ:ちょっとそこまで( 61 )


2019年 02月 09日

最近の小ネタ

今週は少々立て込んでいたため、Blogおサボり週間でした。

そんな中でも
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しっかり工作はしてましたw

GMの新/旧2000系を引っ提げ、きのうは会社の先輩・友人とレンタルレイアウト Re-Colorさんへお邪魔。


すんません。画像はありませんm(_ _)m


それはさておき、久しぶりに貸しレで思う存分走らせられてスッキリしました。

やっぱ鉄道模型は走らせてナンボですね。

リカラーさんのレイアウトも新線が完成間近とのことで、供用開始が楽しみです。




次!



去年の1月にキト研究用で購入した583系なんですが、素材を上手くやりくりすればモハユニットが捻出できることがわかりました。
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となると一本組成したくなるのが人情ってもんです。

T車系単品と基本セットは何とかなるとして、トレーラーのモハユニットがもう1つぐらい欲しいところ。

当然ながら市場ではほぼ蒸発していて、しかもTセットなんてまず見かけません。

プレ値上等で買うしかないかな~と諦めかけていたところ、

なんとそれぞれ別のところからモハネ583とモハネ582Tのバラ単品が見つかり、Tユニットが組めてしまいました。
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モハネ582の方はかなり気合が入っていますが、全然オッケーです。

組成に当たって最大の懸案事項?が解消しまして、これで他の工作に身が入るようになりました~






by petiagara | 2019-02-09 13:49 | ちょっとそこまで | Comments(0)
2019年 01月 24日

長野へ

先日、長野へ行く機会がありました。

例によって画像垂れ流し~です。

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これに乗りまして
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塩尻で降りました。

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同じ3ドアの2連なんですが・・・クオリティ違いすぎ!


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発車していきました。

3番線の進路表示機が辰野方を表示しているのが新鮮です。


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塩尻名物?のそば屋。

この超狭い入口、中も2人入ったら一杯という超狭さ。

改札外からだと確か待合室の中でしたっけ?普通の広さです。



で、ここからは「しなの」に乗ります。

久しぶりの篠ノ井線乗車ということでグリーン車を奮発しました。

1番D席でマニって行こうという算段です。






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来たのは100番台でしたorz

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・・・デッキを挟まないとはいえ、クモハと変わらない景色ですね。

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コンパクトな前面展望を楽しみます。

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もちろんここも要チェック!!
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駅には211系のローカルが停車していました。

日中の篠ノ井線は10年以上ぶりに乗りましたが、なかなか楽しかったです。

長野で仕事をしまして、同経路で帰宅しましたとさ。


スマホで写真取れるからと今回デジカメを持っていかなかったのは失敗でした。

シャッター音がデカすぎて車内で写真撮るのが恥ずかしいのなんのって!

消音アプリでも入れればいいのでしょうが、変な疑いを持たれるのも嫌ですし。

素直にデジカメ持ち歩くことにします。






話変わり

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EL120とEH500の車体を並べてみました。

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EL120ってEH500とコンタは共通で全長短くして細部を変えただけ・・・みたいなイメージだったんですが

幅が全然違いますね。

EL120がナローかってくらい幅狭に見えます。

なかなかおもしろい発見でした。


by petiagara | 2019-01-24 21:33 | ちょっとそこまで | Comments(2)
2018年 12月 13日

EF64 1053がいました

所用で甲府駅周辺を通りかかったら、EF64 1053のPanが上がっていました。

以下スマホの酷い画像ですみませんが、晒します。
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普段見慣れているようで、いざ見ようとするとなかなかタイミングが合わないんですよねえ。

もうすぐ入換開始か?と思い、駅に移動~

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途中、コンコースから屋根上を激写してみました。
柵が邪魔ですが、塗り分けがよくわかります。

側面も雨樋から屋根側がしっかり黒いですね。
また取り外し屋根やランボードもサンドコートされています。
運転室上の黒い台形部分の前頭は枕木方向に塗り分けられていますね。

観察しているうちに出発信号機が青になり



発車していきました。


久しぶりに発車シーンを眺めることができました。
なかなかカッコいいですねえ。



by petiagara | 2018-12-13 14:18 | ちょっとそこまで | Comments(2)
2018年 12月 02日

忘年会

昨日はあの後、本気で電車にしようと考えていたところへちょうどカミさんが帰宅。

運よく2号車で出発できました。


向かう先は、愛知は金山。某会の忘年会でございます。

時間に余裕をもって出発できたため、高速は80km/h巡航でゆっくりと。

この速度では追い越しをかける必要はほとんどなく、

それこそ大手運送会社のトラックにアイサイトをセットすれば、アクセルもブレーキも踏まず小牧まで来れました。

途中、伊那行きの伊那バスに2回、同じナンバーのWRS S4に4回抜かれましたwww


で、午後6時過ぎに金山に到着。

金山総合駅で見知った面々の皆さまと再会し、近くのイタリアンで忘年会が始まりました。

皆さまとは最近の方でも10カ月ぶり、某さまに至っては9年半ぶりの再会となり、

積もり積もった話や「和」さんや花月園の懐かしい話などに花が咲き、とても楽しかったです。



で、某さまがおもむろに取り出したのがこちら!

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事前情報をいただいてはいたのですが、まさか塗装とレタリングまで仕上げてくださるとは!

設計センスと普及し始めた家庭用?レーザー加工機・3Dプリンタを使いこなす努力、そして半製品をまとめ上げる工作力が見事にバランスしてすばらしいです。


PCによるデカールづくりやクラフトロボのときもそうでしたが、

今回はそれ以上に模型工作シーンがガラッと変わりつつあるのを実感しました。

それについて行けるかどうか・・・すんごい時代になりましたねえ。


いろいろ刺激を受けつつ、帰途は快速運転で0時頃帰着できました。

ご一緒させていただいた皆さま、ありがとございましたー!


by petiagara | 2018-12-02 17:34 | ちょっとそこまで | Comments(4)
2018年 12月 01日

バッテリー上がっちゃいました~

午後から車で出かけるため、1号車の出区点検~




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バッテリーがお亡くなりになっていましたorz



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最近は近場しか乗ってないので充電がてら、久しぶりに長距離運用に供しようとしたんですが、時すでに遅かったようです。


クルマが使えないとなると電車なんですが、現地を20時台の列車に乗らないと今日中に帰ってこられないんですよねー。
最悪、いったん京都まで出てクリスタルライナーに乗るか。


脳みそフル回転中でございます。


by petiagara | 2018-12-01 13:36 | ちょっとそこまで | Comments(2)
2018年 08月 14日

碓氷峠鉄道文化むら EF80 63

今回はEF80です。
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補修されて間もないのか、キレイな車体です。
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メッキもキレイ!
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排風口は羽根が閉じていました。
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導体線は緑青でしょうか?緑色っぽいです。

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早速車内へ入ります。

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助士側NFB。
室内灯が機士と助士で分かれているのが面白いですね。
あと主電動機送風機のNFBが行方不明になっています。

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床はEF30と同じくリノリウム張りですね。

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主幹制御器です。
EF30と似ている感じですが、EF30では交直切替スイッチがあった場所が塞がれて?います。
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逆転器ハンドルは普通の位置にありますね。
パンタグラフとABB操作用のハンドル差し込みも同軸上にありました。

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ここはEF80では弱め界磁ハンドルになっています。

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着座位置からの眺めは結構普通です。

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交直流機独特のゲージ、表示灯類。

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交直切替スイッチはこんなところにあります。
下はリセットスイッチ、右の赤いのは非常パン下げスイッチ。

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側窓上のNFBですが・・・
助士側のNFB群と同じ名前のものがいくつかあります。。。
助士側のは殺してあるのか、それとも直列に繋いでいるんでしょうか?


EF30、EF80と、見慣れない交直流機は謎がいっぱいでした。




そうそう
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ジャッキ受けのフタは六角形でした。
手が込んでいますねえ。





by petiagara | 2018-08-14 22:09 | ちょっとそこまで | Comments(0)
2018年 08月 13日

碓氷峠鉄道文化むら EF30 20とEF70 1001

一回空きまして、お次はEF30です。

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こちらも入ることができました。
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ちょっと判りづらいですが、床はリノリウム張りのようです。

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助士側。
一人乗務化によってNFBが移設された跡が残っています。
左のものはATS復帰スイッチです。
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運転席回りは独特な感じですね。

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主幹制御器です。
直流機のそれとはスイッチ類の配置が全く異なります。
一見リセットスイッチのように見える右下のスイッチ、よく見たら交直切替スイッチでした。
中央下の逆転機のようなものは・・・
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・・・
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パンタグラフと空気遮断器の操作用でした。
ではでは逆転ハンドルは?

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こんなところにありました。

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切替コックの握りが延長されているように見えます。


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総括制御機だけあって他車電流計がありますが、全回路電流計がありません。
右のボタンはATS確認ボタンです。

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パネルの表示灯はこれのみ。
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主回路のリセットスイッチはこんなところにありました。

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こっちがメインの表示灯群ですね。
交/直の表示灯とABBの文字がいいですねえ。
このパネルの下側にはこんなのが。
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[整流器温度]とありますが・・・
まさか触って確認するのでしょうか?それとも付帯部品が脱落しているのか・・・不明ですorz


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助士側から運転席側窓上部に引っ越してきたNFB。
左端の[AEN]AENは、ATSとEBのスイッチです。

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そしてEF30にもありました!不明の[アドバンス]ボタン!
それとその上のボタンも何のものかわかりませんorz

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背面配電盤です。
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2エンド側なのでスッキリしていますね。

なかなか興味深くて謎多き、EF30の運転室でした~。


次にEF70に近寄ってみると
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ドアは閉まっています。そして
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悲しいです...orz

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ぱっと見主幹制御器のノッチ板がなくなっているように見えます。
こんなもの盗ってどうすんでしょうねえ。

気を取り直して、前面で気になったこと。
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誘導員用手すりが枕木に対して直角でなく、車体に対して直角になっています!
このタイプは初めて見ました。
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あとナンバーはボルト止めではないんですかね?
でもよく見ると上部断面にビス穴らしきものが・・・
謎です。


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ちょっと悲しくなりましたが、安心して見学できる環境になるといいですね。



そんなこんなで、今回の画像垂れ流しでした。


by petiagara | 2018-08-13 22:43 | ちょっとそこまで | Comments(2)
2018年 08月 10日

碓氷峠鉄道文化むら EF65 520

EF60の次は、延長線上にあるEF65を見学しました。

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こちらも車内に入れるのが嬉しいですね。
EF60は2エンドでしたが、EF65は1エンドです。
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木製床板ですねー。

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ランボード最前部の一段低くなった部分、イボ付きビニルが貼ってありました。
新製時はグレーだったのでしょうか。
ランボードは木製なので、今の目ではなかなか新鮮な塗り分けだっと思われます。

閑話休題
車内に入ります~。
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1エンドなので手ブレーキハンドルがあります。
比較的最近(といっても16ほど前・・・)の廃車ということもあって、残された保安装置が今っぽいです。

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助士側の腰部です。
画像中心部の、枠の中の蓋が通風口で、前面のルーバーから取り入れられた風が吹き出てきます。
フィルターなんて生易しいものはなく、チリも埃も直で顔にかかりますwww

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運転席側です。
散砂ペダルの奥にある蓋が通風口です。

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助士側にあるパンタグラフ回転弁。
左上のコンセントは扇風機用です。

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中央のスイッチ盤。
ちょっと見づらいですが、上段中央にカニパンのNFBがありました。
標識灯制御は1~4の独立したNFBでなく、[本線]と[入換]になっていますね。

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運転台です。
なかなかのごちゃごちゃ感ですねw
右中ほどの撤去跡には防護無線機があったと思われます。
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主幹制御器奥のスイッチ盤です。
みんなオフになっていますね(笑)
送風機スイッチはNFBではないのにご注意ください。
EF65の送風機は3路スイッチになっていて、例えば1エンドで入れて、2エンドで切ることができる、いわばお家の階段の照明と同じ仕組みです。
EF60などでは、1エンドで送風機を入り切りするためには、2エンドのNFBが入になっていないといけません。

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500番台らしく編成増圧の表示灯に、F型特有の他車電流計など、EF60と比べてだいぶ賑やかな計器盤ですね。
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後付けの表示灯や機器類。。。
右下のつまみは限流値調整器、つまり自動進段において、カムが回転するタイミングを調整するハンドルです。

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左側側窓上部。
一番左のNFBが何用なのか気になりました。

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1エンド背面です。
主要機器の配電盤になっています。

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中央部下のハンドルは制御回路開放器で、その名の通り制御回路を解放します。

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[圧縮機同期]NFBなど、ここにもF型ならではの装備がありますね。
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機械室。
平坦線用だけに、そこそこ余裕がある機器配置です。
モニター窓からの採光もあって明るいですね。

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F型ツララ切付き!!カッコいいー!!



by petiagara | 2018-08-10 21:28 | ちょっとそこまで | Comments(0)
2018年 08月 09日

碓氷峠鉄道文化むら EF60 501

EF59、EF58と続いてEF60のところへやってきました。
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一灯の前照灯にパノラミックウィンドウ、円盤の台座がある標識灯など、端正な前面がカッコいいですー!

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ベンチレーション用空気取り入れ口。

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2エンド側の運転席に入れるようです!
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床が木ですね。

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助士側のスイッチ盤です。
左端の、封印してあるNFBに[カニパンタ]の銘板が!
それと右端は埋めた跡がありますね。NFBを整理したのでしょうか。


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運転台です。
後付けの機器が少なくスッキリしていますね。

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主幹制御器。
手動進段か自動進段かの違いを除けば、今も使われているEF65とほとんど同じ機器配置です。
リセットスイッチは[又入]でリセット後[入]位置に入れます。

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運転台のスイッチ盤です。
前照灯関係のNFBがここにあるのが今の目では新鮮です。

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表示灯類が独特の形ですね。

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表示灯が右上に独立してあるので、メーターだけのシンプルな計器盤です。

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左上(運転席側窓上部)のNFB類です。
ATSの新設と、一人乗務に伴って新設されたものですね。

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側窓下です。
ひじ掛け下のバルブはワイパー、赤いのは笛弁です。
で、見慣れないボタンがありました。
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[アドバンス]???
何のボタンか全くわかりませんorz


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運転台背面です。
2エンド側ですのでスッキリしていますね。
上開きのフタの中に、暖房用のカノピースイッチがあります。

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機械室灯のスイッチと送風機のNFBがありました。



非貫通で、かつ保安装置や無線用の後付け機器が少なく、かなり広い印象の運転台でした。
この運転台で20系客車を牽引して東海道・山陽本線を爆走していたんだなあと感慨にふけるとともに、
定格速度の低いEF60で無理して高速運転していた乗務員の方々には、頭が下がります。



by petiagara | 2018-08-09 13:37 | ちょっとそこまで | Comments(0)
2018年 08月 07日

碓氷峠鉄道文化むら EF59 1とEF58 172

きのうの模型工房パーミルさん詣で、午前中は単機で碓氷峠鉄道文化むらへ行ってきました。

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前回行ったのはこの時で、6年ぶりですね。

今回はあまり時間がないので、早速屋外展示場へ行きました。

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EF59といえば1エンドですよねー。

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延長されたデッキ部
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手すりも追加されてるんですね。

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延長されたブレーキ管がすごいです。
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電気連結器のリンクの仕組みなど、非常に興味深かったです。






次!EF58!
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この横向きの栓収めがいいですよね。
鎖で吊っているのは初めて知りました。
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昔のKATO製品では台車にくっついていた元空気ダメ
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こうして見ると、ものすごい狭軌感です。

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赤い頭のこれは安全弁。

両機とも車内に入れなかったのが残念ですが、メカメカしい下回りを堪能できました。


by petiagara | 2018-08-07 16:18 | ちょっとそこまで | Comments(2)